2009年8月24日 (月)  ぐち

「18日に、一日だけ作業してみない」
「21日までに結論をだすよ」
「回答を22日までまってください」
「月曜日(24日)に回答します」

、、、とずるずるとある会社からの回答を引き延ばされて、今日になってしまった。


夕方、別の会社から「秋田県に仕事があるんだけど、、、」と打診される。
私は「場所の指定単位が県ですか?」「仙台での勤務を希望しているのに」と思いながら、遠まわしに断りの返事をする。しかし、相手は仕事につなげられないか探りを入れてくる。


「企業が利益を追求する」のは当たり前だから、一人でも多くの人と面接をして良い人を見つけたいし、それまで出来るだけ回答を保留したいのもわかる。市場が不況な中で、少しでも可能性のある案件ならばいろいろと可能性を考えてみたくなることも理解できる。

でも、私は被害者意識を持ってしまう。自分の責任で考えて、自分自身がしっかりとしなければならないと認識していながらも、