Diary 2005. 4
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2005年4月24日 (日)  さくら

近所の桜を見上げてみました。

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2005年4月28日 (木)  道路に人が倒れている!

10時30分からのレッスン「ステップ」を受けて、女性の友人から「29日の特別プログラムで、川名先生のレッスンを受けて感想を聞かせて」と要望されました。どうも、この友人らは自分たちのレッスンの参加可否レベルを私で判断しているらしい。以前も、森先生のレッスンについて「私が受けているのだから、このレッスンは受けられる」と友人は判断したと云っていました。なんか、リトマス試験紙になったような気分です。

レッスンを終了して、バスで家路につきました。ここまでは、いつもと同じ平和な日だったのです。
バスから降りて暫く歩くと人が倒れていました。しかも、頭部から血が流れている、、、頭の中はパニック、状況を理解できない。周囲の人もこの状況に気がつき「今、救急車を呼びました」と私に声をかけてくれました。私は、倒れている方に「おじいちゃん、私の言っている事が理解できる?」と聞いたら、その方は「うん」とうなずいた(ホッ、生きている)。ついで「お名前をいえますか」と聞くと、その方は「おの」と答えていました。、、、救急車が来てその方を病院に搬送していきました。、、、役の立たない私です。
その夜、その方の親族の方から電話があり「おかげで大事に至らなかった」との事でした。
「結果良」と考えるべきでしょうか。


2005年4月29日 (金)  kyou 響

前々から気になっていた「響」という店に行ってきました。この店は、開店したばかりで、バスで店の前を通る度に、茶器などが見えて興味をそそるものがありました。
んで、感想です。品質がいいものが置いてあるけど値段が「高い」と感じました。中国製の「紅茶」があったので「好奇心」から買って来ました。、というか値段的にこれしか買えなかったというのが正確かも。

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2005年4月30日 (土)  蕎麦屋

友がみなわれよりえらく見ゆる日よ
花を買ひ来て妻としたしむ

上記の歌は石川啄木の歌です。
短歌は5.7.5.7.7の形式で表現され、その形式に沿って記述されます。石川啄木はこの歌を上の句と下の句で分けて二行で記述しています。
この歌は上の句の苦しみに対して、下の句に救いを感じます(単純な発想かもしれない)。

中島みゆきの曲に「世界中のだれもかもが偉いやつに思えてきて、まるで自分ひとりだけがいらないような気がする時、、♪」という歌詞がありました。この歌詞をどこまで読んでも救いが無く、辛い歌と思っていました。
ふとっ、この曲が収められているアルバムを思い出して、「泣きたい時に独りはいけない、私のそばにおいで」と歌う曲があった事に気が付き、うれしく感じました。

今日、体脂肪率を測って「隠れ肥満」が解消できていない事をしり落ち込んでいる私です。

んで、ダイエット中の状況、、、、ん。どう判断すればいいのだろうか。 

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