Diary 2013. 8
メニューに戻る
2013年8月1日 (木)  もうすぐ仙台七夕

今日は、アエルで見本市があったので仙台駅を東口から西口へと通り抜けました。
もうすぐ、七夕なのですね。

今年は父の新盆なのでお盆の用意をしなければ、、

1670-1.gif



2013年8月21日 (水)  サルビアの咲くころに

サルビアの花言葉は「燃える想い」だそうです。

赤い花をみると「人は元気になる」と聞いたので今年はサルビアを種から育てました。
今、やっと花を咲かせつつあります。
思えば、数年前に母父が入院した時に、古川の佐々木農園さんからサルビアの苗を沢山に頂き庭に植えました。それは、燃えるような赤い花を咲かせ私を元気づけてくれました。

JAの冊子に、、、
「春植えのサルビアの花が終わったら切り戻しをすると秋にもう一度花を見ることができる」と書かれていたので、試したら春よりも紅い花をサルビアは見せてくれました。

サルビアが私の心を知るはずもないことは知っているけれど、「泣いてはいられない。立っていても何も変わらない」とサルビアの美しさを見たときに思ったのです。

体調が完全に戻らない母にサルビアを見せたくてサルビアを庭に植えました。もうすぐ、満開になります。


          ----------------------------------------------------------------------

私もよく知っている母の友人がなくなりそうなのです。
その母の友人が痩せ細った手で、私の母の手と腕をさわり「太ってていいなぁ」と話したそうです。今の医学で私の母の病気が完全治癒することありません。いつも痛みがあります。「ここのマッサージがいいょ」「ここのの針灸がいいょ」と聞くと、母と母の友人は一緒に通っていました。

母の友人は「一緒に治療に通っていたの事が楽しかった」と母に話したそうです。

1671-1.jpg



2013/8
SuMoTuWeThFrSa
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

前月     翌月