Diary 2015. 6
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2015年6月1日 (月)  いのちが一番大切だと

いのちが一番大切だと
思っていたころ
いきるのが苦しかった

いのちよりも大切なものが
あると知ったいま
生きているのが
嬉しっかた

富弘 いのち(おだまき)


朝、母に「おはようございます」と挨拶をしたら、母がいつもの通りに返事をしてえくれた。
しかし、違和感があり母の顔をじっとみたら、歯が1本無いのです。私が「どうしたの?」と訊くと、「夕べ、折れたの」と平然と答えて、「仕方が無いでしょお、歳なんだから」と悲しげに笑って答える。、


2014/7/14に上記のようにメモしていた。
母がまた歯をなくしてしまった。とても、悲しい。


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