Diary 2016. 2
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2016年2月11日 (木)  空に烏の大群が現れる

いつもの通り普通の日でした。

天高くにトンビが飛んでいて、、、最近、烏が制空権を握っていてトンビがこんなに高く飛ぶなんて珍しいと見上げていました。

すると、烏が一羽、二羽、、、と集まりだして空には数千羽とおもわれると烏の大群ができてしまったのです。今にも襲われそうでとても怖い、、、恐怖というものはこういうものなのだろう。

話はかわりますが、私は以前にこんな風景を見た事があります。
野良猫があるいていました。その猫に一羽のカラスがちょっかいを出し始めました。よく烏はよわい動物をいじめて遊ぶことがあるのでそれだと思っていました。ところが次の瞬間に烏の大群が猫を襲いだしたのです。時間をおかず猫の悲鳴が空を切り裂くようにひびいたかとおもうと烏は飛び去り、そこにいたはずの猫がいなくなっていました。一片の肉も、一本の骨をも残さずに

そう、猫は烏に食べられてしまったのです。

烏が大群で行動するときは集団心理で動かされているのではなく、烏なりの計画性があると感じています。だから、烏の大群が現れたときに恐怖をかんじました。今、私は地上から消えるのかもしれないと、、

カメラ撮影の技能がないためにこの烏の異常行動を画像で表現できません。

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2016年2月20日 (土)  福寿草

仙台は宮城野にも春が来ている。福寿草が咲き始めました。

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